トニー・ブザンの世界的ベストセラー『頭がよくなる本』でマインドマップが日本に初めて紹介されたのは1982年12月。その発売当初の予備校時代から実に30年近くマインドマップを使い続けてきた、おそらく日本で一番のマインドマップ実践者、それがトニー・ブザン公認【マインドマップ】インストラクター玉川一郎です。
セールスレター、小冊子、マネージメントなど経営のさまざまな分野でマインドマップを活用。年商5億円規模の会社で売上、利益ともに1億円以上を伸ばし、神田昌典氏の顧客獲得実践会(当時)での「社長のアカデミー賞2002」優秀賞、フォレスト出版主催の「ハリウッドスタイル・プレゼンセミナー2003」最優秀賞とマインドマップで勝ち得てきたトロフィーは枚挙に暇がありません。
エンタテイメント性あふれるプレゼンテーションと、マインドマップの深い造詣に裏付けられた【マインドマップ®マスター講座】は受講生からも高い評価を得ています。2007年6月23日の講座では受講生満足度98.5%を記録しました。
玉川一郎は2008年に米国ラーニング・ストラテジーズ社公認フォトリーディング・インストラクターライセンスを取得。情報インプットツールとしての【フォトリーディング】と、情報のアウトプットや整理に絶大な効果を発揮する【マインドマップ】、行動に直結する【全脳思考モデル】との、理想的なコラボレーションを実現しています。

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企業、団体等でマインドマップ、フォトリーディング、全脳思考モデルなどをとりいれた研修をしたい、地方都市で出張講座を開い
てほしいなど、ご要望に広くお応えします。ご希望のある方はお問い合わせよりご連絡ください。
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