マインドマップ/フォトリーディング/全脳思考モデル 公認講師 玉川一郎 Official Site

マインドマップ歴30年の公認インストラクター玉川一郎が、情報インプットツールとしての【フォトリーディング】と、情報のアウトプットや整理に絶大な効果を発揮する【マインドマップ】、行動に直結する【全脳思考モデル】との、理想的なコラボレーションを目指します。

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3時間で気楽に学べる全脳思考イントロダクション講座     2日間で本格的にマスターできる全脳思考マスター講座      


■行動と結果を生み出すシンプルなチャート

全脳思考とは、1 枚のチャートを完成させながら右脳と左脳を活性化させ、論理と感性を同時に満たすクオリティの高いアイディアを生み出す思考法です。単にアイディアを生み出すだけでなく、望む結果を得るまでのシナリオを自ら作り上げるため、行動につながりやすく、結果を出すことができるのが特徴です。




全脳思考が導き出すのは、問題に対する対処療法的な解決策ではありません。それは目の前の問題を扱いながら、同時に何層も深いところにある問題を浮かび上がらせます。そのため、既存の延長線上にある解決策ではなく、新しい環境に適合した新しいレベルの解決策を導き出し、仕事のクオリティをアップさせます。

 



全脳思考モデル発明者神田昌典氏による解説(1)



■全脳思考を使うと…

  • クリエイティブな仮説構築、ロジカルな分析・提案という両極の思考をバランスよく行なうことができる
  • 企画力、プレゼン力、問題解決力、文章構成力、セールス力が向上する
  • チャートという型に落とすことで、思考に軸がもたらされる
  • 組織で活用すると、全体の中での個人の仕事が明確になり、短期間で結果が生まれる
  • 他人を幸せにする「利他性」に基づいて思考することで、自分の存在意義を再び見出すことができる





全脳思考モデル発明者神田昌典氏による解説(2)



■未来のあるべき姿から今を考えよう


ビジネスの世界で長らく使われてきたのは、PDCA などの戦略立案フレームワークに象徴されるロジカル思考です。この思考法は過去のデータの分析から出発するのに対し、全脳思考はまず未来のあるべき姿をイメージし、そこから現在に向かって発想していくことが特徴です。


ブロードバンド環境が普及し、仕事の内容がますます複雑化している現在、既存のフレームワークでの課題解決に行き詰まりを感じている多くの企業やビジネスパーソンが、全脳思考のファシリテーションを活用し、独自の戦略立案や新規顧客の開拓に成功しています。


シンプルにして深く、分かりやすい上に結果が出る全脳思考。

必要なものはA4のチャート1枚とカラーペン。そして、あなたが踏み出す1歩です。

 



全脳思考モデル発明者神田昌典氏による解説(3)
 

 


 

■全脳思考を身につける

 

全脳思考はカリスマコンサルタント神田昌典氏のコンサルティング・スキルの中心です。これを身につけることはコンサルティングやコーチングの分野で超一級の力を手に入れることになるだけでなく、ビジネスの世界でますます必要とされてきたクリエイティビティを発揮する大きな武器を手に入れることになります。

 

時代が求める新しい解決策を生み出す全脳思考。講座では、その仕組みと活用法を体系的に学び、同時に仕事で結果を出すことを実践します。個人で、そしてチームでスキルアップができます。